川越の歯科(歯医者)まつむら歯科クリニック 一般的な治療からインプラント、審美治療などの専門的な治療まで行っております。

スタッフブログ

芸能人

オミクロン型の感染拡大が止まりません。 連日、芸能人の感染が報じられてます。 1年前ぐらいは、感染すること自体が、かなり悪いことのように捉えられてました。 色々たたかれた方もいました。 ですが、今は、あの人もか ぐらいになってきています。 認識が変わってきたことはよいことですが、感染してしまったこを咎める風潮がまだ根底にはあるように感じます 批判するのではなく、いかに感染を防ぎ、安心してすごせるよ…続きを読む

2022年01月26日

変異

  前回、変異の心配を書きましたが、早くもオミクロンの変異種が出てきてしまったようです。 感染力もオミクロンの2倍とか くれぐれも、予防を怠らないようにしなければならないと思います。…続きを読む

2022年01月25日

第六波

昨年11月末に、オミクロンが見つかったと、書きましたが、二ヶ月弱で、今までで一番大きい波になってきてしまっています。 無症状か軽症が大半みたいなので、世間的にも今までより危機感がある感じにはなっていませんが、相手は簡単に変異してしまうウィルスです。 やはり、感染が広まらないように全員が注意するようにした方が良いと思います。…続きを読む

2022年01月23日

歯周病の生息しやすい環境

歯周病菌は、嫌気性細菌といって、酸素がない環境を好む細菌です。 歯肉のポケットの中は、酸素がなくて、人間の体温で適度に暖かくて、水分もあって、エサになる食物残渣(食べかす)も多く、歯周病菌にとってはすごく居心地のいい場所です。 骨が吸収されてポケットが深いほど、歯ブラシの影響も受けにくく、歯周病菌が繁殖しやすいです。…続きを読む

2022年01月18日

8020運動について

20本以上歯があれば食べることにおいて不都合はないとされることから、1989年に厚生省と歯科医師会が「80歳で20本の歯の維持」の「8020運動」を始めました。 当時の8020達成は7%程度でしたが、2017年のデータでは51%と、80歳の過半数が20本以上の歯を維持しています。 虫歯は修復はできますが、歯を支える骨の吸収(歯周病)は、治癒は見込めず歯を失う原因となります。 歯を失いたくなければ、…続きを読む

2022年01月17日


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