唾液の役割
唾液はお口の健康維持に欠かせないものです。 働きとして、口腔内を潤す・食べ物を消化する・口腔内の汚れを洗い流す・細菌やウイルスから守る・酸を中和する・歯の修復を助ける。 だが、唾液が減ってしまうと口腔内が乾いて話にくい・食べ物が飲み込みにくい・口臭が強くなる・虫歯や歯周病になりやすい・入れ歯が擦れて痛みやすい・舌や粘膜に傷ができやすいなどの症状がでてきます。そうならないように唾液を増やす工夫をしま…続きを読む
2026年01月10日
唾液はお口の健康維持に欠かせないものです。 働きとして、口腔内を潤す・食べ物を消化する・口腔内の汚れを洗い流す・細菌やウイルスから守る・酸を中和する・歯の修復を助ける。 だが、唾液が減ってしまうと口腔内が乾いて話にくい・食べ物が飲み込みにくい・口臭が強くなる・虫歯や歯周病になりやすい・入れ歯が擦れて痛みやすい・舌や粘膜に傷ができやすいなどの症状がでてきます。そうならないように唾液を増やす工夫をしま…続きを読む
2026年01月10日
冬の乾燥した空気や暖房器具の使用で口腔内の水分を奪いがちです。 乾燥が進行すると、口腔粘膜が傷つきやすくなり、細菌やウイルスが侵入しやすい環境がつくられてしまいます。唾液が不足することで虫歯や歯周病だけでなく、口臭や味覚障害を起こすこともあります。 対策としては、加湿器を使って適度な湿度管理や冬なので怠りがちですが、こまめな水分補給が重要です。…続きを読む
2026年01月7日
冬は空気が乾燥しやすく、口腔内のトラブルが起こりやすい季節です。 主なトラブルは、①口腔内の乾燥、②唾液分泌の低下による虫歯や歯周病リスクの増加、③口臭の悪化があります。また、免疫低下とともに風邪やインフルエンザなどのリスクも高まります。なので口腔内を清潔に保つなど環境をよくする事が必要です。…続きを読む
2026年01月4日
あけましておめでとうございます。 2026年を迎えました。 今年もよろしくお願いいたします。 今年の干支は午年です。 馬の歯はオスが約40本、メスが約36本と性別によって本数が異なるそうです。 また、馬の歯は一生伸び続けるそうで、ヒトと違いがあって面白いですね。 …続きを読む
2026年01月1日
今日で2025年が終わります。 本日の13時で年内の診療は終わりになります。 2025年はたくさんの御来院ありがとうございました。 また来年もよろしくお願いいたします。…続きを読む
2025年12月31日

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